浮気興信所に電話するなら

浮気や不倫の興信所への相談は原一探偵事務所

浮気興信所画像

 

浮気や不倫の問題は興信所へ相談してください。原一探偵事務所は浮気・不倫調査のプロです。無料相談は24時間365日受付しています。ひとりで悩まずにまずは相談してみてください。

 

 

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原一探偵事務所の特色

浮気興信所図

 

探偵の抱えている数は業界No1

浮気・不倫の依頼は突然な調査依頼が浮気興信所にたくさんあり、その日に調査を始めることもあります。
一回の調査に2〜5人くらいの興信所の探偵を調査にあてます。

 

複数調査依頼があると浮気興信所の調査員が多くない探偵ですと、すぐに動くことが出来ないことがよくあるのです。
24時間365日対応と明記している興信所でも、多くは週末は対応していないとか社員が別な浮気興信所に転送で受付しているようです。

 

 

全国で対応している探偵は原一だけ

全ての調査依頼は原一の浮気興信所の調査員で調査しています。

 

興信所の調査員も全部原一で抱えて訓練しているので、経験のない人などに全てお任せして収穫のないような調査をするような探偵ではありません。
また、浮気興信所には管理部というものを設けており、探偵がさぼっていないかも調査いたします。

 

電話窓口の浮気相談員は専門のカウンセラー

電話窓口の相談員もカウンセラー資格などを取得していて、豊富な知識でお客様の受付をしております。受付業務にも専用のスタッフを用意しているのでどんなことも対応できるように24時間365日、どんな時でも浮気相談の電話の依頼に応じています。

 

 

浮気調査用の機材や専用の車なども完璧に準備

浮気興信所の調査機材の充実しており、盗聴器を見つける機材などの設備投資にも常に用意していて専門のスタッフが常にリサーチしております。

 

尾行用の自動車やバイクもベンツ等から運送会社車両までどのような場面でも追跡できるように数多くの車両を浮気興信所で管理をしております。さらに原一では車の整備工場も保有しております。

 

創業39年の調査実績

創業39年、7万件以上の浮気調査実績があります。

 

浮気興信所の探偵の業務には3部と言われているものがあり、一般の方からの業務に特化していて、そのような中で素行調査に注力してきましたので、証拠をとれる興信所の探偵としての信頼や実績があります。

 

創業してからの業務を真面目に行っており、問題の多い業種ですが、消費者庁からもクレームのほとんどない興信所の探偵として常磐を得ており、審査基準の高い、千葉県庁などのサイトにも全国で興信所の探偵として類例のない広告を掲載させていただくことができました。

 

テレビ局の多数の調査協力もしており徳光和夫の会いたいなど多数の番組で調査力の必要な難易度が高い調査も解決しております。

 

審査基準の厳しい県庁のサイトに興信所の探偵としては類例のない、原一探偵事務所が掲載されております。様々な弁護士事務所からも証拠が取れる興信所の探偵として評価を受けております。(東京都弁護士共同組合特約店)

 

 

夫の浮気を知ってしまった。

浮気の問題で一番難しいのが、夫に浮気を止めてもらうことなのです。彼に何も働きかけなければそのまま浮気を続けてしまうことでしょう。だからといって、夫を必要以上に追い詰めてしまうと、さらに事態が悪化しかねません。

 

そこであなたのスタンスが問題解決の鍵となります。一つ失敗例を紹介します。浮気を問い詰めて逆切れされてしまった。そういった事例です。ある女性が夫の浮気を疑い始めたきっかけは、夫が急に優しくなったことでした。

 

初めは夫の変化に喜んでいた。のですが、だんだん、よそよそしさを感じるようになってきました。そのもやもやした思いが疑いという形になったのは、これまで携帯電話に無頓着で、置きっ放しで出かけてしまうことも珍しくなかったのに、トイレやお風呂まで持ち歩くようになりました。それにもかかわらず、電話がかかってきても、それを無視するのです。これはその女性もあやしいと思いました。

 

自分と彼の共通の友達に相談したところ、だまり込んでしまったのです。それはあやしいと確信しました。友達を問い詰めたところを夫の浮気が発覚しました。とても怒ってしまった。その女性はすぐに夫を呼び出し、夫がやってくるなりこういうことを言ってみたのです。

 

浮気をするなんて最低なことだ。最初のうちは、夫は言い訳をしていました。弁解から入り、浮気を認めざるを得なくなるとちょっとした気持ちの緩みだったんだとか。そういったことを言ってくるのです。

 

もちろん、こんな弁解や言い訳ではその女性の傷ついた気持ちが癒されるわけでもありません。言い訳ばかりを繰り返す夫に、怒りはますます大きくなってきました。浮気をしたのは事実なのだから何を考えているんだ絶対に許さないよ。本当に最低なことだ。その女性は次から次へとぶつけてくる怒りの言葉に、夫の方も不満がたまってきたのでしょう。

 

そして夫も爆発して浮気をしたよ。それはも変わらないことなんだから仕方ないだろう。無理なら無理で別れるしかない。と言ってしまいました。こうして夫の逆切れで喧嘩別れした2人は、結局そのままお互いに意地を張り続けて連絡を取り合うこともなく別れることになってしまったのです。何とも悲しい結果になってしまったその女性ですが、実はこのケースは真逆の結果にすることもできました。

 

ポイントは夫の態度なのです。その女性の夫は浮気をしている時とても優しく接していました。浮気をしている時、女性に優しくなるのは、男性に後ろめたい感情があるからなのです。これはその女性に対して愛していなければ生まれて来ない感情なのです。

 

冷め切った夫婦であれば、後ろめたさを感じることはありません。愛情がないのだから、他の愛情に注いだっていいはずなのです。夫には後ろめたい感情があり、

 

さらに、浮気が発覚した直後も、最初は言い訳をして何とかしのごうとしていました。少なくともその時点では別れたいと考えてはいなかったのです。もちろん、本来であれば謝るのが筋だとは思いますが、彼は彼なりに必死だったのです。プライドが邪魔をして謝罪ではなく言い訳になってしまったのでしょう。
それは妻に対して愛情があったからこそ優しくもなり言い訳もしたのです。それではその女性はどうすればよかったのでしょうか。怒りに身を任せて彼を追い詰めていくのではなく、夫に反省させるように持っていくことが大切だったのです。

 

夫に浮気をされたら誰だって冷静でなんていられません。ショックとともに怒りがわいてくることだと思います。それでも夫との未来のために、冷静に自分の感情と向き合う必要がありました。実際、感情や気持ちの制御ができると浮気のほとんどは円満に解決できるものなのです。

 

怒りを抑えて夫に向き合っていたのであれば、夫は自分のしでかした事の重大さに向き合うことになり、反省に繋がっていったことでしょう。少なくとも、怒りと怒りの感情のぶつかり合いはあったとしても、喧嘩別れという形にはならなかったはずです。

 

感情に身を任すた行動を取ってしまったが故の2人の関係を崩してしまうことになってしまったということなのです。

 

男というのは証拠を突き出されたら何も言えなくなる、論理的な生き物です。浮気興信所に相談される、半分以上の方は、別れたいのではなく、なんとか元通りの生活に戻れないかという相談なのです。

 

数多くの事例を見てきた原一探偵事務所だからこそ、提案できるものがあります。別れたいのか、元に戻りたいのか。探偵にできることはたくさんあります。24時間いつでも浮気相談できますので、まずは無料相談からお気軽にお電話ください。

 

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