悲しさと涙からの後悔_浮気興信所〜

浮気興信所〜大学1年生のときの話

浮気興信所〜これは、大学1年生のときの話です。
わたしは、高校2年生からAくんと付き合っていました。
高校生の頃はとても仲が良く友達や周りの人にとても羨ましがられるそんな関係でした。

 

彼の部活の応援にもたくさん行っていました。
そして、大学に進むとき同じ大学に行くわけにはいかず、それぞれの進路を選びました。
彼と私は同じ大学ではなく、近いわけでもないが2人とも同じ県にある大学に進学しました。

 

私も彼も実家を出て、一人暮らしをしていました。
そのため、私は学校が終わったらほとんど毎日のように彼の家に行っていました。
しかし、彼のと性行為だけは怖くてできていませんでした。

 

何度も誘われる感じはありましたが、私もさりげなく逃げてしまっていました。
ほんとうに心の中では申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
しかし、大学生になり6ヶ月が過ぎた頃、わたしは大学の学祭で忙しくなかなか彼の家に行けない状況でした。

 

そして、余裕ができて彼の家に行きました。
びっくりさせようと内緒で彼の家に行ったら、彼の家で私の知らない女性と性行為をしていました。
わたしはショックと驚きで動くことができませんでした。

 

浮気興信所〜彼になんでかと聞くと性行為をやらせてくれないからと言われました。
でも、わたしはそれが嫌なら私に直接いって別れてほしいと言って欲しかった。
こんなつらくて嫌な場面を直接目にしたことにショックが大きくて何ヶ月も立ち直れませんでした。

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更新日 2015年3月4日